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ママタレが離婚するたび騒いでウザいし嫌い?飽きたしうんざり?

ママタレ離婚する度に、ネットニュースが大騒ぎになり、心底うんざりしている人も多いと思います。

 

正直、「もうどうでもいい…」と飽き飽きしてきます。

 

ママタレが離婚する度に大騒ぎになるのは何故なのか考察していきたいと思います。

ママタレが離婚するたび騒いでウザい!

ネットではママタレの離婚で大騒ぎです。

 

記憶に新しいのは、木下優樹菜さんとフジモンこと藤本敏史さんの離婚や、あびる優さんが格闘家の才賀紀左衛門さんとの離婚。

 

 

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タレントのSHELLYさんが、2018年1月中旬、第2子となる女児を出産した翌年に離婚。

 

 

 

早乙女太一さんと西山茉希さんの離婚。

 


引用元:https://jisin.jp/kasou/1814881/

 

女性自身の報道によると、早乙女太一さんが西山茉希さんが喧嘩の末、ラリアットを食らわしたり、激しく突き飛ばしたそうで、本当に見るに絶えない光景ですよね。

 

そして、ゆうこりんこと、小倉優子さんが、歯医者の夫と離婚騒動中です。

 

 

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報道の度に、子供たちがかわいそうだと思う人は多いのではないでしょうか?

 



ママタレがそもそも嫌い!

そもそも、ママタレたちの私生活に興味がない人が多いのに、メディアはこぞってママタレたちを取り上げます。

 

ママタレたちは、結局、InstagramやブログなどのSNSで、虚像の幸せをアピールし、現実は夫と壮絶な喧嘩、口論を繰り広げているそうです。

 

子供を置いて、夜な夜な飲み歩いたり、子供や夫に隠れて不倫していたり、本当に子供がかわいそうに見えます。

 

 

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現実は幸せとはかけ離れていて、見栄やプライド、世間体のために生きているように見えます。

 

そんなママタレたちに、心から憧れる人なんていないし、『作られた幸せなママ像』を見せてキラキラされても、結局メッキは剥がれると言うことだと思われます。

 



ママタレに飽きたしうんざり!

作られたキラキラした嘘のママ像で数年はうまくいっていたとしても、本当に幸せじゃなかったとしたら、最後は夫婦関係は壊れますし、ママタレとして芸能界で生きていくことすらできなくなるように思います。

 

そんなママタレだったら、全然見たくないし、メディアにも出ないで欲しいと思うのはごく当たり前の感情だと思います。

 

そもそも、ママタレの離婚なんて、いちいちニュースにしなくていいと思う人も多いのではないでしょうか?

 

ママタレの離婚が多すぎて、「もう飽きた…」と思えてきてしまいます。

 

結局、ママタレたちの多くは、仕事でキラキラしている虚像をアピールすることばかりに必死で、本当に「ウザい、嫌い」と思う人が多いのは当たり前のことのように思います。

 

まとめ

ママタレが離婚するたび騒いでいるのを見て、「ウザいし嫌い!飽きたしうんざり!」と思っている人は多いようです。

 

そして、離婚したママタレは、次はシングルマザーキャラとして自分を売り出すのです。

 

ママであることを売り物にされても困ってしまいますね…。

 

最後までお読みいただきましてありがとうございました。